フラクセルについて

フラクセルはミクロ単位のレーザーで
しわ、たるみ、しみ、くすみを改善し、お肌の若返りをはかる効果があります。

フラクセルの特徴


▲フラクセル2施術風景

フラクセルは大きなレーザー照射(目では見えない)で肌にミクロ単位の穴をあけ、古い組織を破壊・排出して肌の若返りを実現します。
性別は問わず、10年前の肌に戻りたい!!と願う人の希望にそえる治療ですね。
顔にできたしわ、たるみ、しみ、くすみを改善したい・・たくさんのお肌の悩みを抱えているあなたに、とっておきの治療法です。
フラクセルは従来の治療法とは異なり、皮膚を面で捉えず、点で治療し、さらに皮膚表面のバリア機能を果たす角質層も守るので皮膚全体へのダメージも少ないといえます。
つぎに術後のアフターケアについてですが、治療して一日以内に皮膚の再生がスタートします。
個人差があるので手術後2.3日は赤みがでる場合もありますが、やがてキメのある透明感のある肌へと生まれ変わります。
手術後はなるべく紫外線を避けましょう。
外出時は肌へのダメージを軽減するために日焼け止めを塗る必要があります。
また、1回の治療で12〜20%の皮膚を入れ替えることができます。
手術は3〜4週間の間隔をおき、治療回数の目安は4〜5回程度が良いといわれています。
さらに今日では、首や手の他、デコルテ、手の甲などといった部分も治療を行うことが可能になりました。


▲フラクセル2に使用する機器

フラクセルの最新機種「フラクセル3DUAL」登場!

東京院にフラクセルの最新機種「フラクセル3DUAL」が登場しました。
「DUAL」とは、「2通りの」といった意味で、「フラクセル3DUAL」は2つのレーザー(波長)を自在に組み合わせて施術します。一人ひとりの肌の悩みや状態に合わせて、よりきめ細かな治療ができるようになりました。痛みも少なく、負担が少なくなりましたので、より安心して治療を受けられます。

症例のご紹介

■フラクセル 顔全体の小じわの治療


(1ヶ月後)

■フラクセル 顔全体の小じわの治療


(1ヶ月後)


(1ヶ月後)

■フラクセル 手の甲のシワの治療


(1ヶ月後)

■フラクセル 手の甲のシワの治療


(1ヶ月後)

■フラクセル 首のシワの治療


■フラクセル 妊娠線の治療


■フラクセル 鼻と鼻の周囲の毛穴の開きの治療


■フラクセル 膝の傷跡の治療


■フラクセル 目尻のシワの治療


■フラクセル ニキビ跡の治療


■フラクセル 顔全体の小じわの治療


(2ヶ月後)

■フラクセル2 ニキビ跡の治療


清水弘己医師からのコメント
ニキビ跡と毛穴の開きによって、肌表面の凹凸が目立っていました。ほとんどの場合、5〜10回の施術でこの方のような変化が得られます。
フラクセル2は出力エネルギーが高いほど効果が出やすいもの。けれどその分、少し赤くなるなどのダウンタイムも長くなります。その方の肌質やお仕事などの状況により、最適な出力で施術します。
■フラクセル2 ニキビ跡の治療


服部良光医師からのコメント
ニキビ跡の凹凸が深かった方です。強い出力エネルギーで10回程施術すると、この方くらいの効果があるでしょう。
あなたの満足値に合わせて、回数を選んでください。

症例写真

■フラクセル2 首の傷跡に4回照射
ビフォーアフター
■フラクセル2 ニキビ跡の治療
ビフォーアフター
■フラクセル2 デコルテ
ビフォーアフター
■フラクセル2 手の甲
ビフォーアフター
■フラクセル2 目尻
ビフォーアフター
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